会員からの投稿

私の名前は、『喝采』


存在しない『青い薔薇』


長年の『夢』を叶えた歓び


そして新しい『夢』への勇気


私のモットー(花言葉)、夢かなう


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 毎年、見てみたいと思っていた『小判のトンネル』


世間は、不景気なのに。毎年ここだけは景気が好い。


半世紀程前までは、口腔内にも小判が有ったと聞くが・・・・・?


そんな時代に歯科医師をしたかった!!!!!

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 八女福島燈篭人形についての解説です  八女福島の燈篭人形(やめふくしまのとうろうにんぎょう)は毎年秋に福岡県八女市で上演されるからくり人形芝居である。同市本町にある八幡宮(福島八幡宮)の放生会の際、奉納される。1977年5月17日に重要無形民俗文化財に指定されている。  八幡宮の境内に3階建ての仮設の屋台を設置(祭りの上演のたびに組み立てられる)して上演される。。現在2基の屋台が伝承されており、演目によって使い分けられる。屋台の3階は三味線等の演奏場所になっており,2階が舞台である。舞台の下の1階から操作される下遣い人形と、舞台横から操作される横遣い人形があり,操作する人間の姿を観客に見せない。横遣いの人形は主に舞台後方の橋の上で演技する。からくり人形以外に動かない飾り人形が置かれる。また,舞台前方の左右に後見役と呼ばれる幼児が座る。屋台と参道をはさんだ位置に柳川藩の支城で1620年に廃城となった旧福島城の土手がある。土手の斜面には丸石が置かれており、この斜面と土手の上面および参道が観客席として使われる。  「吉野山狐忠信初音之鼓」が上演された。

八女燈篭人形 012.jpg八女燈篭人形 011.jpg八女燈篭人形 013.jpg八女燈篭人形 009.jpg

 秋の夜長は楽しみが一杯です。 週末はゆっくりしようと思っていたにもかかわらず、 ラジオでは八女の燈篭人形まつりが 24,25,26日にかけて行われるという。 写真的には難しいが、まだ筑後地方の 風物(伝統行事)を知らない我がかみさんを 連れ出す! (もう少し地域のことを知れとのおもいで) 18時前に八女農業高校につき自動車を停め 八女の町を散策。 メインの福島八幡宮へ行くもまだ人はまばら! お参りして、上演時間を確認。 1時間ほどあるので、街中を散策し夕食を取るところを探す。 古い民家を改造した手打ちそば屋があった。 こちらでは珍しいもりソバがある。 こちらのそば屋ではざるそばしか置いていないところばかりであったが、 もりソバとは初めて。 もりとざるの違いはそれぞれ興味あれば調べるとして・・・ こしのある大変おいしいそばであった。珍しい看板、なつかしい表示の店、 そして弓道の矢専門店・八女矢の店があった。 今では竹の矢は珍しく、ほとんどがカーボンかアルミ製?という 羽根は鷹であるが近年七面鳥が増えてきたという。

福島八幡宮.jpg八女燈篭人形 003.jpg八女燈篭人形 001.jpg八女矢.jpg

 美味しいそばを食べ、まだ時間があるので横町町屋交流館を覗く。 生け花や久留米絣の展示があったり、燈篭人形のからくりを説明している コーナーがあったり、庭には竹燈篭が灯してある。 町中が祭りのにぎわいでいっぱいだ。

八女燈篭人形 005.jpg八女燈篭人形 006.jpg八女燈篭人形 008.jpg八女燈篭人形 020.jpg

 天衝舞の唐津市厳木・天川の若宮神社から 午後は小城市の江里山地区にある 棚田と彼岸花の撮影だ! 佐賀には棚田が結構ある。 日本棚田100選に選らばrたものから、 名もないものまで。 福岡県では浮羽の葛籠折り棚田や 星野の棚田が有名です。 佐賀では唐津の先の肥前町の棚田が有名といいます。 (私はまだ行ったことはないですが) この江里山棚田は厳木駅から車で10分ほどだそうです。 我々は山越えしてきたので30分近くはかかりました。 彼岸花は4分咲きといったところでしょうか? 彼岸花まつりと称して舞台が作られ、露店も出ていました。

江里山棚田.jpg棚田2.jpg佐賀平野を望む.jpg秋祭り 007.jpg

 前日からの雨は、 23日の明け方まで降ったり止んだりの状態。 佐賀天山方面の撮影行というのに恨めしい天気。 佐賀県には秋祭り?として各地に面ぶりゅうや天衝舞が 国や県の無形文化財として保存継承されている。 以前行った鹿島地方の面ぶりゅうはとくに有名ではあるが、 今回予定の天山地域にも地味ながら何カ所も守り残されている。 場所は天山スキー場の近く天山の山中である。ふもとまでは 雨雲はあるものの降りもせずこれたが、さすが山頂近くまで登ると 雲も厚く、霧雨模様で傘がいる。 11時開始というが、なかなか会場の若宮神社には現れない。 初めてゆえ、どのような格好で、どれくらいの人が出てくるのか さっぱりわからない。 撮影のベストポジっションも全く判らない。 とりあえず地元の人や、何度か撮影に来ている人に 昨年の様子を聞き、あらゆるポイントから写せるよう 地形を把握する。 傘を持ち、雨合羽を着ての撮影。 カメラが濡れないようにビニールの袋をかぶせての撮影。

秋祭り 005.jpg天衝舞4.jpg天衝舞2.jpg天衝舞3.jpg

 朝顔の弦もだいぶ伸びてきました。 もう一月ほど早く植えれば緑のカーテンがもっと楽しめただろうと 思います。 花が咲くまでもうしばらくです。

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 久々に時間がとれる土日であったので、 網戸を張り替え、掃除をして、庭の芝刈りをしようと 予定をしていた。  掃除して、網戸を張り替えたらもう、ばてばて! 頭も重く、痛いような・・・ ちょっとヤバいかなと思い、水分補給しシャワーをあび、 あとはひたすらじーっと安静。 翌日もまだ少し頭が重い。 暑さのせいか? クーラーのせいか?  まだ夏バテはしてなかったが、注意信号なのだろう!  写真は7月20日の阿蘇山火口 エメラルドグリーン?というのだろうか火口湖の 水の色が美しかった。

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 朝から快晴! 梅雨明けでしょう。 午後から雨という予報もあるが、 この様子では大丈夫かな? 待ちに待った晴れまで、雑用はいっぱい。 明日から来客があるので、まず庭の芝刈り。 部屋の掃除、仕事場のTVが壊れてどうするか何を選ぶか? 窓の外は夏雲がわきました。 こちらの学校は20日が終業式だそうです。 すでに夏休みに入っている地域もあるようですね。 私も明日から5日間の夏休みに入ります!

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 昼休みに 朝顔の棚を作った。 支柱3本と、横棒3本、それにネットの組み合わせ。 雨の上がった蒸し暑い中の作業。 大した力仕事でもないけど汗びっしょりとなり、疲れた。 駐車場の植木鉢とかはまだかたずけてない。 鉢植えの双葉の朝顔を路地植えにした。 お隣さんはゴーヤの棚だ。 来年は西側の窓にゴーヤを植えようかな?

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 7月3,4日と上京した折飛行機では朝顔の種のプレゼントがあった。 うれしいプレゼントだ。 帰ってから早速植木鉢に種をまいたのが6日(火)で、10日(土)には早くも発芽 この写真は12日(月)のもの湿度と気温が高いせいだろうか 成長が早いのにびっくりした!

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 神楽女湖は湖とは言っても大部分が湿原になりそのうちほとんどが草に覆われてくるでしょう。 生物学では何といてたでしょうか?忘れてしまった。 池のほとりに数万株の花菖蒲が植栽されておりまた70種類30万株といわれている色とりどりの花は見事である。山々に囲まれて野鳥の声はこだましてきます。 木々の中にはやまほうしがありました。

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 先週に続き また撮影に出かけた。 26日(土)午前の仕事を終え別府近くの神楽女湖という花菖蒲の美しいといわれているとこへ車を走らせた。 写真仲間内では有名なところであるが、私はまだどんな所か知らない。 ネットで調べると、花菖蒲は今が盛りという。 由布院および由布岳の近くで志高湖というキャンプ場がすぐそばである。 梅雨前線が上がってきて対馬付近に停滞するというが別府地区の天気予報は午前中雨午後から曇りとある。 約170k、高速を使って2時間半のところ。 写友2人を誘い出発。 途中の天気は曇ったりどしゃ降りだったり先行きを不安にさせるものがある。 由布院を過ぎると霧というか雨雲の中ライトをつけスローダウン別府を過ぎ山のほうに上るまでかなりの距離が厚い雲(霧)に妨げられる。 怖いほどである。 予定どうり無事到着、駐車場に車を置き、長靴に履き替え、雨具を機傘をさして、カメラにビニールの袋をかぶせて出発。 こんな雨の中でも観光客は結構来ていた。 晴れていればさぞや大人数であっただろう。途中車いす用のトイレも用意されているのには感心した。

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 1日目(12日)の予定は 23番薬王寺までですが5時までに着けるか厳しいスケジュールでした。 お昼はコンビニのおにぎりで済ますことになるかなと思ってましたが、レンタカーの手続きもスムースに行き各お寺さんも込むことなく、ロープウェイのふもとの駅でゆっくりと美味しい四国のうどんを食べられました。 22,23番と、ゆとりを持って訪れることができ、そこからさらに34k先の宍喰のホテルへ。 アルカリの温泉で、疲れた体に心地よいお湯です。食事も食べきれません。 明日のチェックをするも大雨、雷注意報が高知地方に出ています。 半日早く天気が崩れて来たようです。急遽予定を変更する。 明日の19時の飛行機を14時に変更し、午後の観光はキャンセルとした。

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 今のカーナビはとても便利です! 電話番号を入れるだけで目的地が出てきます。 幸いなことに各お寺さんには電話番号があり セティングも簡単、ただ50m程度の距離感が 甘いときがあり、街中では曲がり損ねることがありました。 18番恩山寺、19番立江寺はまだ町中ゆえお遍路さんもかなりいたが、 20番鶴林寺は570mの山の中にある厳しい登り道 途中離合が難しく至る所カーブミラーだらけです。 19番札所から車を飛ばして30分から1時間も走るところ。 対向車も、後続車も来ません。 お遍路さんにもほとんど会わない山深いところ。 たまーに出会う歩き遍路さんは一人歩きの人ばかり。 前回までは複数の連れがあったり、団体だったりしたが。 今回のところはかなりの距離と登りがあり一日かけて一か所回るのがやっとの ところでです。 生半可な決意ではけして歩くことはできない。 車でもオオこんな坂、厳しい坂で、とても歩くのは無理と思います。 カーブがきつくて写真が撮れません。

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 徳島空港より45分で 18番札所恩山寺に着く 快晴、運転中はサングラス、日焼けとめクリームが必需品。 木々の緑が美しい。 そこから15分で19番札所立江寺。 各お寺さんでは 駐車料金を必要とするところとそうでないところがある。 山の中の辺鄙なところに駐車場を作るにはそれなりの 経費がかかるのはわかる。

遍路旅Ⅲ 001'.jpg遍路旅Ⅲ 002'.jpg遍路旅Ⅲ 007'.jpg

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 梅雨入り直前,3回目の遍路旅です。 予報では12日(土)は晴れのち曇り 13日(日) は曇りのち雨でした。 何とか天気も持ちそうだと勇んで出かけるも、 12日福岡の朝はどんよりと曇っている。 第3回目の旅は徳島県小松島市の18番恩山寺から 23番薬王寺 宍喰で泊まり、翌日は高知県へ入り 27番神峯寺を回り、高知市内観光の予定です。 (中岡慎太郎、岩崎弥太郎、坂本龍馬、山内家、 寺田寅彦、自由民権記念館、紀貫之邸跡 盛り沢山です) 予想に反し徳島は快晴です。 88か所のお寺は小さいけど、どこにでも弘法大師の大きな像が あります。

 2年ぶりであろうか、 先輩より誘われて、ゴルフに行った。 あまり乗り気でもなく、体力的にも自信がなく どうしようかと思ってたが、新緑の雲仙と聞いて 誘いに乗った。 有明フェリィーはこのところ高速料金1000円の影響で ガラガラである。 気の毒なくらい少ない。 みずみずしい新緑の木々の中を雲仙温泉方面へ 登っていく。行きかう車もほとんどない。 ゴルフ場付近の遊歩道のミヤマキリシマは4分咲きというところ。 年々少しずつ開花が早くなっているそうだ。 九重や阿蘇もそうであるがかつては5月末から6月上旬が見頃であったように覚える。 ミヤマキリシマは赤紫色と思っていたがいろんな色があるのですね! 県営の雲仙ゴルフ場は4,5年前に民営化されたが、料金はリーズナブルである。 18ホールプレイしてお昼を食べ、ロッカーを借りても1万円でおつりがくる。 この日は日曜日でプレイヤーも多いというが、それでも前後にプレイする人とは 重ならない。

ミヤマキリシマ.jpg雲仙ゴルフ場.jpg雑木林.jpg

 5月の3,4,5日は 柳川・沖の端の水天宮のお祭りでした。 露店も出るけど、船舞台というものが 写真の被写体です。 夕方より出かける。 例年より人出はちょっと少ないようでした。 子供たちの音曲(笛、太鼓、鐘)の演奏の後は 旅回り一座の昔ながらの演劇です。 美味しそうないか焼きのにおいを嗅ぎながら、 私は越山だんご屋の水天宮の祭りのときだけ売りだすという串団子を買いました。

水天宮.jpg夕闇.jpg船舞台.jpg

 やっと春らしい天気となりましたね! 来週はわが写真クラブのクラブ展です。 何とか作品を仕上げました。 しかし、額縁がどこの消えたか3個見つかりません。 少々焦っています。 作品は ・2007年秋に写した  矢部川の夕景です(まだ工事中でした) ・2009年4月の  廃墟(長崎の軍艦島です) ・2009年5月  こどもの日(岩本眼鏡橋界隈) ・2009年8月  小鬼(筑後に伝わるお盆の風習)

こどもの日.JPG小鬼.JPG廃墟.JPG矢部川夕景.jpg

 翌日は5時ころ? ホテルの外のビルが朝日に反射して  赤い! よし、撮影だ!6時,支度をしホテルを出る。 東京スカイツリーを目指し歩きまわる。 まず浅草寺を抜け、スカイツリーが見えるところを目指す。 隅田公園付近に来ると突然高い構造物が見えてくる。感激だ! 光の具合とツリー付近の建物の状況を見極めながら 撮影スポットを探しまわる。 朝日が雲に隠れなかなか日が射さない、 散歩、ジョギング、テニス、またボート関係だろうか 川辺で準備中の学生さんも大勢集まっている。 言問橋から桜橋へ行き、今度は吾妻橋から駒形橋まで下がる。 橋を渡り、本所と駒形の境界付近をあちこちめぐりながら スカイツリーの真下を目指す。 東京タワーに比べ爪楊枝みたいなスリムなタワーと思ったが 地上部分はかなりの大きさで、どっしりと重厚にさえ感じる。 ただ東京タワーの足元はかなりの空間があるが、 スカイツリーのほうは家、建物、また私鉄の駅もすぐそばであり タワーが倒れたらと思うとちょっと気になるところ! 7km前後歩きまわったせいかもう足はくたくたになった。

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駒形橋付近より.jpg隅田公園から.jpg
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 2時間弱歩きまわり疲れ果て朝食をどうしようかと考えながら ホテルへ帰る途中、新仲見世通りのとある喫茶店に入った。 階段を上がり2階へ上ると昔風の喫茶店だ。 いわゆるモーニングをやっているが、中高年のおっさんばかりでほぼ満席だ! 壁には蔵書がズラリ、時計がいくつか飾ってあるが全て7時10分を指している。 その下には解説がある。7+2=9なにくそ、浅草から元気を出そう?! とか書いている。あと電気ブランありますとか レシートにも面白い文が紙ナプキンにもしかり面白いところだった。

コーヒーとは.jpg業平橋駅にて.jpg時計は.jpg壁には.jpg

 お茶の師匠のお見舞いと 元の職場の60周年と新館落成祝賀会に行ってきた。 東京は雪との予報にあわてた。翌日は晴れで気温も上がるという。 あまり荷物は持ちたくないし、寒いと嫌だし・・・・ 福岡空港では珍しいペイントのANAに出会った。金色の機体である。 羽田に着くとさほど寒くはない! ベストやら着こんでいたのでむしろ汗ばむ感じ。 ビックバードのコンコースで素敵な音楽が聞こえてくる。 オーケストラの演奏だ。ノダメカンタビレの宣伝らしい。  先生のお宅は鎌倉だ。 3,4年ほど前に引っ越されてからお会いしてない。 何度も倒れ入院されたと言うので心配していたが顔色もよく、マヒもほとんだなく安心した。 鎌倉は引っ越す前に行ったきりで、25,6年ぶりであろうか。 北鎌倉建長寺あたりはお寺が見えないほど家が建てこんでしまっている。 夕方3時過ぎというのに観光客らしき人々は続々と電車から降りてくる。 山の近くの緑も多い静かなところだ。 お宅では、お薄とお濃茶をたてて頂いた。 久々のお手前である、この何とも言えない時間の流れが 贅沢なのである。お茶をたしなんでいてよかったと! 帰り際、緑の珍しい桜があるということで見て帰る。 御衣黄という名の桜である。新宿御苑にもあるという!

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 昨日、久留米の『浅井の一本桜』を眺めに行きました。 三脚を忘れるハプニング。 北九州の先生と約束してたのに。 家まで取りに帰りました。 一年振りの再会。 声は、何回も聞いてるのに。 協会のお陰で、趣味を通じたお付き合い。 診療・会議・勉強会とは、一味違う。

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 えらく寒くなりました!市内の小学校とかはインフルエンザで学級閉鎖も聞こえてきます。しかし大人の人でかかったという声はまだ聞きません。きっと免疫があるのでしょう!  11月21日(土)夕方から三池山・普光寺近辺ではじめての竹あかり? 正式名称は覚えていませんが・・・が行われました。 晩御飯を食べようかと用意しかかったとき思い出し急遽カメラもって出発。 人出はぽつぽつ・・・初めてのイベントで綺麗かねきれいねという声がしきり。紹運寺境内と普光寺の石段境内に約5000個の竹ろうそくがともりました。大分臼杵のそれとはかなり違いイベントとしてのいちずけか?太鼓鳴り物が響き渡っていました。

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 2日目の日程を終え帰路に着く。道路の整備のよさに驚嘆。車窓から見渡すだけでも、3本の道路が、ほぼ並行して走っているところがある。大体の道路が3車線でソウル近くでは5,6車線のところもあった。 車のナンバーの色が違うのにきずき、たずねると古い型の車はまだ緑色で新しい車は白いナンバープレートだそうだ。  山々は全山紅葉し、中腹の見晴らしの良いところには先祖、肉親を祭るお墓が見える。歴史ドラマでは3年間、喪に服すといっているが、現在はどうなのですかとたずねると、核家族となり、親と同居も少なくなり、せいぜい日本の初七日までくらいする人は多いが、3年なんてのは居ません、居たらとても珍しくニュースになりますとのこと。

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 2日目の日程を終え帰路に着く。 道路の整備のよさに驚嘆。 車窓から見渡すだけでも、3本の道路がほぼ並行して走っているところがある。大体の道路が3車線でソウル近くでは5,6車線のところもあった。車のナンバーの色が違うのにきずき、たずねると古い型の車はまだ緑色で新しい車は白いナンバープレートだそうだ。 山々は全山紅葉し、中腹の見晴らしの良いところには先祖、肉親を祭るお墓が見える。 歴史ドラマでは3年間、喪に服すといっているが、現在はどうなのですかとたずねると、核家族となり、親と同居も少なくなり せいぜい日本の初七日までくらいする人は多いが、3年なんてのは居ません、居たらとても珍しくニュースになりますとのこと。

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 お昼はサムゲダンを食べたくて ガイドさんにお願いする。 今年一番の寒さの中あったかい鍋がそして薄味のスープがお腹に心地よい。 小食のわれわれはもうそれだけでお腹いっぱい。 その後は陶芸作家の工房へ行く。 青磁、白磁が見事である。値段もそれなり。 欲しいのは山々だが、置く場所も、持ち帰りも、考えないと。 さらには物をだんだん少なくしようとすべきなのにこれ以上増やすことは はばかれる。

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 いつまで居ても飽きない、どこかホッとする空間です。 遠い遠い昔の幼いころの情景でしょうか!

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 昨夜、韓流歴史ドラマを見ていたら出てきたのです。民俗村の建物が・・・ 牢屋であり、正門だったり、土塀だったり。TVや映画の撮影によく用いられるそうです。

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 水原のあとは民俗村です。 朝鮮半島の特に農村の民家が残されているとのことで 大変興味を持っていました。 民家の種類といい、施設の規模といい、環境といい 申し分のないところです。 しいて言えば明治村でしょうか、しかし明治村みたいに博物館然としているのでなく 今でも人が住んでいるような、生活のにおいが広がっています。 どこか懐かしく、ほっとするような空間です!

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 11月2日 2日目 今日はソウル近郊へドライブ 22代朝鮮王イ・サンが亡き父を祀るための廟と後年都を移そうと築城した水原の城郭都市の観光と民俗村および陶芸工房の見学、イ・サンは現在 NHK衛星放送にて日曜夜9時より放映中です。 朝鮮戦争時に大部分は壊れたそうですが、修復が完成していて世界文化遺産になっています。  寒波襲来で寒いの何ので凍えそうな寒さでした。 今年一番の寒さといいます。風もよく吹き抜けていました。 ホテルを出てすぐにソウル市内にも米軍基地があったのです。 おどろきました。認識不足ですかね! 本家ロッテリアはあまり見かけなかった。

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 ソウル1日目 まだまだ続きます。 景福宮で忘れていました、 屋根の上の飾り=魔除け、孫悟空をあしらったものとか、なんで? その他お墓のお守りも(主に済州島で)

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 次に南大門市場へ ここは食料品、衣料品、化粧品と何でもそろっている。 うわさによれば戦車だって手に入るとか! 売り手も買い手も熱い! 熱気ムンムン。店の人に高麗人参茶を勧められたが・・・ かみさんは竹炭石鹸を買ったようだ。 私は特に欲しいものはない。

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 夕食は市内の料亭(コリアンハウス)にて韓定食歌舞実演つきとか。 きれいな彩りの食べ物ばかりであるが、私にはちょっと・・・。 結構な料金なのだろう!

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 仁寺洞にて 寒波襲来で夕方からはだんだん寒くなってきた。 スポーツシャツの上にセーターを着、さらにジャンパーを着ていてちょうど良いくらいだった。翌日はもっと寒くなるという。 それにしても観光客ばかりではないソウルの街の 活気ある姿、若者の多さ、エネルギィーのほとばしりを感じる。 韓国で見た手相観の屋台 骨董品の店の前で若いカップル

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 ソウルの町に着くとすぐ昼食だ。 石焼ビビンバを食す。 食後はホテルのチェックインまで時間があるので市内観光! 市内に5つある王宮のうちの1つ『景福宮』を訪れる。 ここはもっとも大きな宮殿で博物館も設置している。 詳しい説明はネットに譲るが、韓国歴史TVドラマファンなら おなじみの風景に出会うでしょう。  大殿前の広場は石畳であるが平面ではない。 光の反射が乱反射するようにばらばらの向きである。 各大臣役人の位により座る場所が決められており、 それを示す指標の石が建てられている。

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 景福宮からはすぐ近くの仁寺洞と言うにぎやかな商店街見物。 ここは芸術関係品が多いという。 書道専門店、篆刻の店。絵画、茶器、古美術、刺繍の店などなどです。 暖簾やタペストリー、テーブルクロスなど素敵な絹織物に目が行ってしまう。 すずりや墨、筆も興味深い。 篆刻の店では写真を写していたらだめだといわれた(写してしまったけど)。 店に入ると素敵なデザインの判子が(判子とは言わないか、落款?)注文すれば帰国までは、完成させてくれるという。大いに引かれたが・・・・

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 10月末から11月にかけ 寒波の襲来があるという。 ソウルの天気予報を見ると11月2日 気温最高5度C 最低マイナス2度Cとか天気サイトによって少しずつ温度は違うが、九州の真冬並みの寒さには違いない。  10月末の24,5度もある気候からは想像が出来ない。 どれだけ着込んでいけばよいのやら?どのくらい外歩きをするのか? 防寒対策が難しい!  10月中旬ころより風邪症状もあり、時々頭痛、くしゃみありで用心はしていたが体を鍛えることは出来ていない、  仁川空港でガイドさんが待っている。他のお客は居ないという。 われわれ二人だけのガイドである。それも運転手つきの大名旅行気分だ!  漢江を渡るとソウルの町。前日の風雨で黄葉した銀杏はかなり散ってしまったという。 それでも銀杏並木が美しい。(虫に強く、黄葉もきれいということで街路樹として選ばれたという)

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 10月のあわただしいスケジュールをこなし、1日より3日までソウルへ歴史散歩をしてきました。  秋の立山黒部も魅力的だし、かみさんの希望である韓国も・・・・ 立山のツアーをいろいろ探していたのですが、九州からのはハードなスケジュールばかりで希望のツアーがなく、オーダーメイドの旅を作るには時間が足りなかった。  TVドラマ「チャングムの誓い」以来韓国歴史ドラマにはまっている話はこれまで何度かお伝えしましたが現在もはまってます。 たとえば、チュモンが終わり、「風の国」、「龍の涙」、「イ・サン」、「王と私」、最近始まった「善徳女王」もういっぱしの評論家になるでしょう? そのような状況ゆえ韓国の歴史には大変興味を持っていて王宮めぐり、歴史文化村訪問、国立博物館を計画。 それをうまく取り入れたツアーが見つかったのです。 さらにフリーの時間もたっぷりあり「ナンタ」という太鼓集団のパフォーマンス演奏を楽しんできました。

 10月末から11月にかけ寒波の襲来があるという。
ソウルの天気予報を見ると11月2日 気温最高5度C 最低マイナス2度Cとか天気サイトによって少しずつ温度は違うが九州の真冬並みの寒さには違いない。
10月末の24,5度もある気候からは想像が出来ない。
どれだけ着込んでいけばよいのやら?
どのくらい外歩きをするのか?
防寒対策が難しい!
10月中旬ころより風邪症状もあり、時々頭痛、くしゃみありで用心はしていたが
体を鍛えることは出来ていない、仁川空港でガイドさんが待っている。
他のお客は居ないという。
われわれ二人だけのガイドである。
それも運転手つきの大名旅行気分だ!
漢江を渡るとソウルの町。
前日の風雨で黄葉した銀杏はかなり散ってしまったという。
それでも銀杏並木が美しい。
(虫に強く、黄葉もきれいということで街路樹として選ばれたという)

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 三池新町の信号そばにある 石炭長者藤本伝吾(後に藩から採掘権等を召し上げられた)の住居跡を 通り、三池小学校方面へ。 いまも生活道路となっている石橋を渡ると 藩校(修道館)跡、その対面いは立花兄弟生家跡(その妹は荒尾の宮崎兄弟の弟に嫁ぐ)。 20mほど戻ると三池小学校の裏門があり陣屋の大手門跡という、その石段は天草砥石で出来ていて 島原の乱時にはそこで刀を磨ぎ出陣したという。 また武家屋敷の周りには共同の井戸があって今も一の井戸、二の井戸が残っている。 共同の井戸を使用していたのが興味深い。

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共同の井戸.jpg

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 再び車で三池新町の弥剣神社まで移動。 この神社は三池藩の鎮守で大蛇山の発祥とも称しているが すぐ隣の柳川藩の祇園さん(八剣神社とも言う)もしかり。 ガイドの嶋田くんの説明では三池の大蛇山はメスで 柳川藩の八剣神社の大蛇がオスといわれているとか。 境内には淡島神社の鳥居が立っていて、女性陣は 勇猛果敢にも挑戦して?いた。 そこから200m先にある高田行宮跡を訪れる。 ここはクヌギという地名の発祥地とか。 かつて大きなクヌギの木が生えていたからとか。

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坂道はさすがにきつかったらしく、 せっかくの講師の話もバラバラに聞くことになる。 私たちが普光寺として認識していた建物は 実は社務所であり、本堂は右の階段を登ったところという。 まったく知らなかった! 下山し三池藩の菩提寺紹運寺少し手前の 左奥藪の中に 歴代藩主の墓碑が立ち並ぶ。 立派なお墓なのだが、なぜこんな藪の中という疑問は残る。 紹運寺は禅寺らしく庭も立派だ。

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 10月18日(日)は 高校の同級生15名で 三池地区の歴史散歩を行った。


 10時三池公民館に集合
9;30頃にはすでに大半が集まっていた。
一人の遅刻者もなく予定どうり車4台に分乗して
普光寺近くの駐車場へ。
山道をぞろぞろと普光寺まで歩く。
ずいぶんと周りの景観も変わった。
石段の上り口にあった石仏は上のほうへ移動され
屋根つきのお堂?祠に鎮座していた。
名物の銀杏の木もほとんど枝を切り落とされ
無残な姿をさらしていた。境内から見る景色も
樹木にさえぎられ大牟田の町は3分の1程度見えるだろうか?
臥龍梅、飛梅は大きく樹勢を保っていた。
ミカンが色つき始め、ススキも開いてきた。

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珍しいものを頂いた。 山の中へ入り採ったのですかと 聞いてみると、自宅で食べたあと種を捨てていたら 生えてきたという。 10年ほどになると。 若い人はあまり喜ばないが、われわれの世代は 懐かしさでいっぱいだ。

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 4,5年前より始まった 熊本の秋のイベントー”みずあかり”ーを10日に楽しんできた。 熊本城界隈を竹ろうそくで灯し 秋の夜長を楽しんでもらおうという趣向だ。 大分県の臼杵や竹田のそれを取り入れているというか 製作の大本が熊本市の崇城大学芸術学部であるから 似たようなところがある。  花畑公園から熊本城櫨方門に続く道および 城壁と坪井川のまわりに明かりがともった。  秋の熊本の夜をたくさんの人が堪能していた。

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 暑さ寒さも彼岸まで!! がしかし、暑い日が続いて秋を忘れてしまいそう。 彼岸花(曼珠沙華)、お彼岸の頃に必ず間違いなく綺麗に咲きます。 例年、初秋を求めて何処へ行こうか?迷いますが、 N新聞を観て、今年は、迷わず『佐賀県小城の江里山地区の棚田』を選びました。


 少し時期が早かったので、花が少なかったです。
満開の時期はもっと彼岸花の赤いラインが綺麗と言われています。

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 23日(日) 行く夏を惜しむがごとく 前の日の夕刊に載っていた 久住高原のヒゴタイを見に出かけた。 事前の計画では高速にて熊本空港ICで降り 一路俵山を目指し、トンネルをくぐったら 久木野のそばを食べ、やまなみハイウエーに入り 産山で水を汲み。 その上のヒゴタイ公園に行く予定であった。 道路は意外とすいていて、 久木野のそば屋までは早く着きすぎるので 予定を変更、大津より阿蘇外輪山のミルクロードへと向かう。 900mある外輪山付近は涼しいかと思っていたが、 以外と暑い!28度前後ある。 久住グライダー飛行場や花公園より下手にある ヒゴタイ公園 さぞ花盛りかなと・・・ ヒゴタイはまばらである。 ここにはカメラマンはいっぱいというか カメラマンばかりである。 ヒゴタイは アザミの茎にピンポン玉くらいの大きさの紫色したネギ坊主? 葱の花みたいな感じでしょうか? 不思議な植物です!

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 お盆の14日は、午前中、筑後市熊野神社(大牟田より約20km)へ撮影に盆綱引きといって360年も続く福岡県の無形文化財なのです。  観音信仰に基づく『施餓鬼』行事だそうで、不幸にして成仏できずに死んだ気の毒な亡者を、お盆の1日だけでも地上に引き上げ極楽浄土に招き、食べ物などを与えてやろうという慈悲の供養であるという。  子供たちが全身にススを塗り、腰にワラミノ、頭には角に見立てた縄を巻いて、地獄の釜番である鬼に扮し、大綱を引いて地区内を練り歩く。  もう何年も前から撮影したかったのだが、法事や雑用、旅行その他で行けないでいた。やっと念願かない、10時開始というところ、初めてのところゆえ7;30には家を出て9時前には着くようにした。会場にはすでに世話役を始め父兄、それ以上のカメラマン、NHK,RKBTV報道関係者も集まっていた。  さすがに360年も続く伝統ある行事である。  わくわくしてしまう。被写体には困らない。

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先月買ったハイビスカスが 元気です! 結構ほったらかしですが、 毎日花を咲かせてくれます。 それも絶えることなく次から次へと! うれしい限りです。 この暑い夏に花を添えてくれてます。 こんなにいっぱい花が咲くのなら、 もう一鉢買っても良かったかも。

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7月4日、無事ホームコンサートも終了しました! 祭りのあとの侘しさを感じています。 4月のホームコンサート参加者のリピータが10名そのほか知人らが10名 ご近所さんが10名で総勢約70名くらいの参加者だろうか? 広い庭で、さほどいっぱいには感じなかった。 暑かった日差しも陽が山の端に入ると涼しい風が心地よい。 8時過ぎに終わり、後かたずけをし、茶を飲みながら歓談し 解散したのは10時を過ぎていた。 次は何やろうかねと、早くも次のイベントを探している。

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先日、患者さんと久住の平治岳に登って撮った、 ミヤマキリシマの写真です。 患者さんのうけがとてもいいです。

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 日曜日 早起きして、古代ハスがあるという山鹿・鹿央町へ 空は重たくお天道様は期待できない。 前日患者さんから聞いて、山鹿にも古代ハスがあるという 早速カメラ持参で訪れた。 早朝にもかかわらず、見物客やカメラマンが多数いる。 写生をしている小学生も3名ほど。 被写体としてはいまいちの感じ。 朝の散歩を楽しんだ。 近くには朝市を近郷の農家の人が出している。 スイカ、メロン、桃きゅうり、なす、トマト、とうもろこし。 ピーマンなどなど新鮮な野菜・果物がいっぱい。 スイカと桃、きゅうりトマト、とうもろこしを買って帰る。

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5月の連休は、わが写真クラブのクラブ展でした。
そのときの作品を添付します。
今年初めて自分でプリントしました。

この1年、なかなか自分の写真の色を出すことができず、またプリンターのインクのトラブルなんかも続いたりしてあれこれ気ばかりもんでいましたがなんとかそれなりの色に仕上がりました。
改めて歴史の重みを感じさせる街であると思い知らされました。

光の饗宴は11月に行った大分県臼杵の写真で竹宵というイベントのものです。
モンスターは福岡県大川市の筑後川に架かる昇開橋という橋の上から見た砂洲の一こまです。

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船に乗り込み1時間ほどで島には着くが、わじんがこれまで紹介してくれたポイントがあちこちに見られる。 まず長崎湾の出口付近に女神大橋そして神の島教会その前に三菱造船所のドック。 世界最大といわれている100万トンドックも。 30分ほども走るとかなたに軍艦の形をした島が見えてくる。 ちょっと異様な形の島ゆえすぐに見分けが付く。

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2009年4月29日(祝) 長崎までは陸路を取るか? フリーにするか?迷ったが ETC割引で鳥栖近辺は大渋滞予想があったし 有田の陶器市も始まったので混雑を避け 熊本県長洲経由のフェリーでのんびり行くことにした。 下手するとフェリーも込んでいて1便ほど待たされると いけない。 遅くとも9:20の便には乗らないと13:40の長崎の船には乗り遅れるかも? 長洲に8:30に着くように写友2人を乗せ大牟田をたつ。 フリー乗り場は驚くほど車が少ない。 8;45十分間に合った。 フェリーは1Fの半分ほどの車が載り、2Fは空。 麻生効果なのか? 経営が危なくなるのではと心配になるほどの状況であった。 時間にゆとりがあったら行こうと思っていた長崎歴史文化博物館を 訪れた。

ここは長崎奉行所があった地に建てられている。
当時の奉行所の一部を再現しているし白洲では
お取調べが再現されていた。
奉行所ゾーンと歴史文化ゾーンがあり
長崎の持つ歴史的な背景を理解する上で貴重な資料も
たくさんあり限られた時間で見物するには
もったいないくらいである。
当山の金さんの父親が赴任していたことや
通詞、解体新書をはじめとする古書。
ギヤマンやさまざまな輸入品。
お裁きの実例などなど。

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部屋の中には 知人が持ってきてくれたフリージャーと水仙 (この水仙は珍しい品種ですね) それに先週末届いた薫り高いフリージャー (毎年八丈島から送ってくれる) 皆さんにもおすそわけします。 目で楽しんでください。

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4月の明るい光を受け わが庭?プランターにも彩を添えました。

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桜を撮りに行ったら、緑と赤の列車が桜並木の下 を悠然と走って行きました。 今年は、桜が早く開花して春休みの旅行中の グットタイミングです。 きっと楽しいだろうなぁ・・・